[K-POP] T-ARA事務所、リトルT-ARA合同舞台を釈明「オープニングにだけ登場させる」

ガールズグループT-ARA(ティアラ)が新曲『SEXY LOVE』ステージに立つ、リトルT-ARA騒ぎに対し釈明した。 4日、所属事務所コアコンテンツメディアは「一緒に歌を歌うのではなく、オープニングステージを飾る。リトルT-ARAはT-ARAのステージとは別に、オープニングステージで35秒ほどのロボットダンスを披露するコンセプト」だと説明した。これに「今回のコンセプトがロボットダンスなので、リトルT-ARAがT-ARAカムバックステージの前にロボットダンスでオープニングを飾る計画。後からT-ARAメンバーたちが登場し、歌とパフォーマンスを見せる予定だ」と強調した。 T-ARAは6日、ケーブルチャンネルMnet『MCountdown』で初のカムバックステージを飾るリトルT-ARAをオープニングで登場させるつもりだ。しかしインターネット上には子供たちが『SEXY LOVE』を一緒に歌うと勘違いし、不適切だとの叱責が溢れた。 T-ARAは4日新曲『SEXY LOVE』音源を発売した。

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2012年 09月 05日 13:39