[K-POP] 「下着でもないし…」KARAの『Pandora』衣装、扇情性が問題視

新曲『Pandora(パンドラ)』でカムバックしたKARA(カラ)のプロモーションビデオの衣装について、その扇情性が取り沙汰されている。
22日に行われた新曲のショーケースとともにKARAの5枚目のミニアルバム『PANDORA』のミュージックビデオが公開された。この中でKARAはいっそう成熟し、強烈になった姿を披露していた。
特にミュージックビデオの中の衣装が目を引いた。短くタイトなパンツは、服というよりも水着に近く、ジャケットを脱いだときに見える上の服はヌードトーンということで下着だけ着ているような錯覚に陥る。メンバーのうち、ジヨンは韓国の年齢で満18歳でまだ成人ではないため、度が過ぎるのではないかという意見も出ている。
これを見たネットユーザーは「ガールズグループの衣装がだんだん過激になっているようだ」「当惑する」「それくらいなら大丈夫だけど」など、さまざまな意見が飛び交っている。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2012年 08月 23日 17:55