[芸能] ②キム・ミンジョン「実際に老眼になった。台本に希望を見た」と爆笑

『ユニお兄さん』として第2の全盛期を送っている俳優、キム・ミンジョンが、ドラマでの老眼エピソードについて正直な話しで笑いを誘った。
キム・ミンジョンは12日に終了した人気ドラマ『紳士の品格』最終回で、17歳年下のイム・メアリ(ユン・ジニ)との結婚と同時に、突然老眼の診断を受けたことで視聴者たちに大きな笑いを与えた。
これに関連し最近enewsとのインタビューで彼は「実際にも老眼の症状が現れた」「視力1.5で良かった方なのに、40歳を過ぎたら本当に老眼の症状がやって来た」と正直に告白し、笑いを誘った。
キム・ミンジョンは「近いうちに眼科に行くつもりだ。それでも台本に回復するとあったから希望がある」「スロ先輩が私より2歳年上なのに、老眼の症状は私の方が早く来たようだ」と明かし、笑いを誘った。
彼は「これからは健康管理をしなければならない」「チャン・ドンゴンさんが横で見ながら「本当に老眼が来たの?」と笑った。だから恥ずかしかった」と付け加えた。
もちろんキム・ミンジョンは早くにデビューしたため、ずっと管理を続けてきた。ただ老眼は考えてなかったことだと。彼は「ブルーベリーが目に良いっていうから、探して食べなきゃ」とクールな反応でまた笑わせてくれた。
キム・ミンジョンは暫くオフを取って『紳士の品格』で受けた愛を満喫する予定だ。

写真提供=SMエンターテインメント

©enews24 2012年 08月 20日 14:05