[ドラマ] 少女時代スヨン『第3病院』広報大使に変身!

tvNの水木新ドラマ『第3病院』(演出:キム・ヨンジュン、キム・ソルメ 脚本:ソン・ジンミ 制作:テウォンエンターテインメント/共同制作エムジェイアンドカンパニー)を通じてドラマ初主演の少女時代スヨンが『第3病院』の広報大使となり、時と場所を選ばずに宣伝し話題となっている。
『第3病院』で愛らしいイ・ウィジン役のスヨンは、幼い時に共に過ごしたキム・スンヒョン(オ・ジホ)に一筋の純粋な女の子を演じ、本格的な女優へと変身する計画だ。
オンラインに公開された写真は、『第3病院』の放送日とスヨンの演じたイ・ウィジンのキャラクターカットで、その明るく清純な笑顔と彼女に似合うファッションが彼女の愛らしさをさらに高めている。
スヨンは先週放送されたtvN『コメディビックリーグ』にも『第3病院』のポスターを持って収録を見に行くなど、時と場所を選ばずに広報活動を繰り広げ、ドラマに対する愛情を示した。
彼女は「新しい姿をお見せする為に一生懸命準備した。『第3病院』にも多くの関心をお願いしたい」とコメントした。
9月5日夜11時に初放送となるtvN『第3病院』は、漢方と洋方を合わせた病院内の神経外科を背景にしたメディカルドラマで、神経外科専門医のキム・ドゥヒョン(キム・スンウ)と天才漢医師のキム・スヒョン(オ・ジホ)の仕事と愛においての運命的な対決を描く。
キム・スンウ、オ・ジホ、キム・ミンジョン、パク・グニョン、スヨン達は4月から撮影に入っており、多くの関心を集めていた。
また、これまでの医学ドラマでは見られなかった漢方と洋方という独特な素材を扱い、方法は違うが、患者の完治を願う気持ちは同じ二人の医師としての熱い情熱と熾烈なプライドをかけた対決や、漢方での治療はもちろん、高難度の脳手術を行うなど、医療現場をリアルに表現する。 ドラマ『第3病院』は9月5日(水)にスタートする。

©enews24 2012年 08月 07日 18:47