[K-POP] SUPER JUNIOR「国民アイドル越えて世界アイドルになる!」(2)

--今回のコンサートに向けてどのような準備をしたか。   「最近、日本でデジタルシングル『Opera』をリリースした。曲にマッチする衣装を準備した。自分は二重瞼(手術)も受けた。二重まぶたが好きなファンが多いようだ(笑)」(シンドン)   「日本公演ということで、日本語を一生懸命勉強した。なかでもイトゥクさんが一番がんばっていた」(ソンミン)   --ゴールデンディスクで大賞を受賞し、台湾の音源チャートで100週間1位も経験した。“夢の舞台” 東京ドームにも立った。今後の夢は。   「中国・北京メーンスタジアムが8万席だと聞いた。次はそこでコンサートをしたい」(イトゥク)   「国民歌手、国民俳優という言葉があるでしょう? SUPER JUNIORは国民に認められる国民アイドルになりたい。ずっと後になって『アイドルのアイコンといえばSUPER JUNIOR』と人々がいうほど、認められたい」(キュヒョン)   「タイに行けばタイの代表アイドル、日本に行けば日本の代表アイドルなど、世界のアイドルになりたい」(シウォン)   --今年、イトゥクは軍隊に行く。公演に臨む姿勢が格別なようだ。   「毎回、公演の度に泣くようになった。自分は愛されすぎているのではないだろうかという気がして、自分でも知らないうちに涙が出る。公演すべて、どれも大事。ファンに感謝したい」(イトゥク)   --これからの計画は。   「応援してもらった分、これからファンに返し続けていきたい。今年で8年目の歌手だが、これからも長く愛されるSUPER JUNIORになりたい」(イトゥク)  

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2012年 05月 15日 19:13