[芸能] 「カン・ドンウォンに似てると・・」『チャク(=相棒)』男性1号芸能界進出

「芸能人として活動します」いわゆる広報論議に包まれているSBS『チャク(=相棒)』の男性1号が芸能界に進出すると宣言した。しかし本人の宣伝に放送を利用したとの非難は避けられそうにない。   男性1号(ヤン・ジェフン)が代表を務めているOエデュテーメント側は10日、enewsの電話取材に対し「現在、塾講師として働いているが今後芸能界で活動するつもりだ」と答えた。   男性1号は9日の放送で男性7号と女性2号を争い、注目を集めた。彼は自己紹介で「月4000万ウォン稼ぐ」と話した。   しかし放送終了後「カン・ドンウォンに似ている」「スター講師ヤン・ジェフン」「男性1号、どういうわけか見覚えがある」などの資料を取材陣に大量発送し、いわゆる広報論議に包まれた。   この関係者は「講義よりも芸能活動を主としエデュテイナーとして活動する計画」「悪くばかり見ないで、いいように見てください」と説明した。「議論の余地はあるが視聴者の方々がちゃんと判断してくれるはず」と付け加えた。  

©enews24 2012年 05月 10日 19:31