[芸能] 少女時代のテヨン、女優顔負けの美貌に「映画を見ているよう」

少女時代のテヨンが特級の美貌で「K-POPスター」の2分間の公演を映画のように再誕生させた。   22日に放映されたSBS「K-POPスター」ではパク・ジミン、ペク・アヨン、イ・ハイが決勝進出を控え真剣勝負を展開した。   3人の公演後にSM-YG-JYPの歌手らとの合同ステージが続いた。ペク・アヨンは少女時代のテヨンとティファニー、パク・ジミンはG-DRAGONとTOP、イ・ハイはMissAと特別公演を披露した。この日久しぶりにステージに上がったテヨンとティファニーは際立つ美貌で観客をときめかせた。3人は映画「ムーランルージュ」のO.S.T「レディ・マーマレード」を歌った。テヨンは黒のミニワンピースを着て登場し、さらに成熟した姿と女優顔負けの美貌で視線をひきつけた。歌手ではなく女優以上のビジュアルは2分間の公演を1編の映画のように見せた。   この日の放送では2AMの「悪かった」を歌ったペク・アヨンが最終脱落した。  

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2012年 04月 23日 16:26