[芸能] 少女時代ユナ、テレビの姿は偽物?実物は“女神”そのもの!

少女時代のユナを実際に見たらどんな感じだろうか?   16日、あるオンラインコミュニティー掲示板には「ユナを実際に見た感想」というコメントとともに写真が掲載された。   ユナは“女神”イメージの黄色いドレスを着て、ボディーガードの保護を受けながら建物の中に入ってきている。腕なのか脚なのか区分がつかないほど細い脚線美は驚くほどだ。9頭身といってもいいプロポーションは、後ろにいる警護員と比較されるほどだ。この掲示板にコメントを書いたユーザーは「テレビで見る姿は偽物。実際のユナを見たら人間なのかと思うほど」と説明した。   ネットユーザーは「テレビだけで見ても人間のようじゃないのに、何をいまさら・・・」「自分の顔を見ながらどんなことを考えているだろう」「メンバーは横に立つのが嫌だろうな」などの反応を見せた。   ユナは26日、KBS(韓国放送公社)第2テレビのドラマ「ラブレイン」に出演する。  

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2012年 03月 16日 19:17