[芸能] 少女時代、一般人は履けない「特注ロングブーツ」を着用

少女時代の美脚を際立たせる特注ブーツが話題を呼んでいる。   少女時代は最近、「The Boys」に続いて後続曲「Mr.Taxi」で活動中だ。   舞台の上の華やかな群舞や衣装より目立っているのが“ブーツ”だ。膝までの長さの白いロングブーツは一般のブーツよりも履き口が狭く、少女時代の超極細の足をより際立たせている。ブーツは靴専門ブランド「PERCHE」で特別製作されたもの。   関係者は「少女時代のサイズを受けて製作したブーツは、一般サイズのブーツよりも5センチ以上履き口が狭く、丈は5センチほど長い」とし「標準サイズの人なら足を入れられないサイズ」と説明した。   ネットユーザーは「足が普通の人の腕くらいの太さだという感じを受ける」「特注なら私にはまだ買えないっていうこと?」などの反応を見せた。   一方、少女時代は、2012年1月11、12日に日本の京セラドーム大阪で開かれる「第26回ゴールデンディスク授賞式イン大阪」(The 26th Golden Disk Awards In Osaka)の舞台に立つ。  

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2012年 01月 04日 10:35