[芸能] 「少女時代と危険な少年たち」初放送で総編視聴率1位

早くから話題を集めていたJTBC番組「少女時代と危険な少年たち」(以下、「少女時代」)が初回の放送で最高視聴率を記録し、総合編成チャンネル芸能番組の新たな1ページを開いた。   視聴率調査会社AGBニールセン・メディア・リサーチの集計によると、18日の「少女時代」の視聴率は1.299%(ケーブル全国有料世帯)だった。   この日放送された総合編成チャンネルの番組で最も高い数値。 日曜日の放送で視聴率1%を超えた番組は「少女時代」とJTBC週末ドラマ「仁粹大妃」(1.105%)の2つだけ。   この日の放送では、少女時代とさまざまな問題を抱えた少年たちの最初の出会いが描かれた。 少年の普通でない日常を目にした少女時代は驚きを隠せず、少年も自分たちのメンターが少女時代という事実に驚く姿を見せた。 今後「少女時代」はトップスターと危険な少年の持続的な出会いを通して、一緒に成長していく姿を放送する予定。   一方、少女時代は2012年1月11日と12日に日本の京セラドーム大阪で開かれる「第26回ゴールデンディスク授賞式イン大阪」(The 26th Golden Disk Awards In Osaka)の舞台に立つ。  

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 12月 20日 10:10