[芸能] ジュヨンとナナ、“マネキンボディー”で日本のランウェイを占領

AFTERSCHOOL(アフタースクール)のジュヨンとナナが、歌手ではないモデルとして絶賛されている。 ジョヨンとナナは12日、日本・東京で行われた「ガールズアワードジャパン2011」に招待され、歌手ではなくモデルとしてランウェイに登場した。 2人は並み居るトップモデルの間でも輝くビジュアルと幻想的な美脚を見せた。また、カリスマあふれるウォーキングを披露し、モデルとしての一面も大きくアピールした。日本ではモデルと芸能人の領域が明確に区別されているため、歌手が招待公演ではなくモデルとして活動することは非常にまれだ。しかし、2人は特有のカリスマとマネキンのような完ぺきなプロポーションで日本の女性から羨望の視線を集めていた。 現場の関係者によると、「ジュヨンとナナはAFTERSCHOOLのカリスマある活動で、すでに日本女性の羨望の的となっており、今回のガールズアワードを通じて、愛らしい表情と相反する幻想的なプロポーションで観客からの視線を一身に浴びていた」とし「歌手だけでなく、モデルの領域もこなすユニークなガールズグループであることは確かだ」と賞賛を惜しまなかった。 一方、AFTERSCHOOLは23日から日本でセカンドアルバムとなる「Diva」を通じて活動を再開する。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 11月 15日 04:01