[芸能] T−ARAヒョミン, “あいさつ問題”で謝罪…「自分を省みるようになった」

ガールズグループT−ARA(ティアラ)のヒョミンが最近の‘あいさつ問題’で謝罪した。 ヒョミンは20日、ツイッターに「人とのすべての関係の中で、あいさつがどれほど重要かは誰よりもよく分かっている。 うわべだけでいい加減にするのが嫌で、常にすべてのことに本気で臨もうとしている。 状況をせいにするのは嫌だが、絶対に悪意的、故意的な気持ちではなかったため、悔しいのは事実」と難しく話を切り出した。 続いて「しかしこうした心がけで行動したとしても、見方によって違った形に見えることもあるということを、今回の件で改めて感じて、自分を省みるようになった。 もっと努力しなければいけないとも思った」と伝えた。 さらにヒョミンは「反省しながら、何度も悩んだ末、載せることにした。 今後はこういう言葉も公開的な空間で繰り返されることがないようにします。 失望させて申し訳ございません」と繰り返し謝罪した。 T−ARAは最近参加した行事で「態度がよくない」という批判が出ていた。 その後、歌手モセがツイッターにT−ARAを指すような批判文を載せ、波紋が広がっていた。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 10月 21日 20:49