[芸能] ソ・ユジン、顔に絆創膏・手にギブス…いったい何が?

女優ソ・ユジンが顔に絆創膏、手にギブスをして心配させている。 ソ・ユジンは15日、自身のツイッターに「泰安(テアン)でソ・ヨンウンさんのプロモーションビデオ撮影中。私はなぜ怪我したのでしょうか? ヘヘ…。幸い雨は降っていないが風が強く吹いてしばらく待機。風よ〜止まっておくれ!」というツイートとともに写真を上げた。 ソ・ユジンは清純な女性主人公のようにおぼろげな表情を浮かべた。だが、左側の頬には大きな絆創膏が貼られ、右手はギブスをしている。ファンは負傷した女性の役でないかと推測している。 ネットユーザーらは、「久しぶりにプロモーションビデオで見られる」「どうして怪我したのか気になる」「雨が降ってるので撮影するのが難しそうだ」などの反応を見せた。 一方、ソ・ユジンは最近CLAZZIQUAIのホランが演出した映画「晩餐」に出演した。 写真=ソ・ユジンのツイッター

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 10月 17日 18:52