[芸能] ジェジュン、韓流スター立証…ドラマ制作発表会に日本の取材陣殺到

キム・ジェジュンが最高の韓流スターであることを立証した。 27日、ソウル木洞(モクドン)のSBS(ソウル放送)ドラマセンターで開かれた新水木ドラマ「ボスを守れ」の制作発表会は、韓日両国の取材陣で会場はごった返していた。JYJキム・ジェジュンの俳優デビューを取材しようと海を渡って来た日本の放送局や新聞社の記者たちのためだ。 SBS広報室の関係者は「この日、取材の申し込みがあったところだけでも30社はくだらない」とし「場所の関係上、取材の要望をすべて聞くことができなかった。日本のメディアからは『自社メディアがどれほど日本で影響力があるか』について説明した書面だけで十数を受けた」と伝えた。続いて「取材できなくても、横で見るだけでも見たいと話していた。日本のファンも多く、ジェジュンの人気を実感している」と伝えた。 一方、ドラマ「シティーハンター」の後続作として8月3日から放送される「ボスを守れ」で、キム・ジェジュンはDNグループ経営戦略チーム本部長のチャ・ムウォン役を演じ、財界のプリンスに変身する。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 07月 29日 03:03