[芸能] キム・ジャンフン、「ダンシングスター」出演の悩みを吐露

歌手キム・ジャンフンが忙しいスケジュールによる悩みを明らかにした。 キム・ジャンフンは14日、me2DAY(ブログ)に「5日間、廃人モードでダンスだけをしています。 今週は名誉を回復できそうですが、ずっと踊ってばかりいられないので困っています。 夏の公演、アルバムの録音、独島(ドクト、日本名・竹島)バザー会、公演の演出…やることが山ほどあって狂いそうです」とコメントし、写真を公開した。 キム・ジャンフンは忙しいスケジュールのため少しやせたように見える。 またマイケル・ジャクソンを真似たように黒のスーツに赤の腕章をつけた姿が印象的だ。 ネットユーザーらは「前回の放送で不振だった理由が分かった」「もともと細いのにもっとやつれた感じ」「体を壊さないか心配だ」などとコメントしている。 キム・ジャンフンは10日に放送された「ダンシング・ウィズ・ザ・スター」で、12人の出演者のうち最下位だった。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 06月 16日 03:04