[芸能] キム・ジャンフンが帰宅中に失神、病院で休息中

歌手キム・ジャンフンが失神して病院に入院した。 キム・ジャンフンは3日午後、ソウルグランドアンバサダーホテルで開かれたMBC「ダンシングウィズスター」製作発表会と高陽市一山(コヤンシ・イルサン)でのイベントを終えた後、帰宅する間に失神した。キム・ジャンフン側は4日、「スケジュールを終え車で移動している間にキム・ジャンフンが寝ついたと思ったが、失神した状態だった。健康上に大きな問題があるのではない。疲れがたまり倒れたようだ」と伝えた。 続けて、「病院で休息を取っている。5日に退院する予定だがまだ確実ではない。キム・ジャンフンの性格上、予定されたスケジュールを強行しようとするはずだが心配だ。スケジュールについて相談してみなければならないだろう」と付け加えた。 キム・ジャンフンは5〜6日に延坪島(ヨンピョンド)で開かれる「キム・ジャンフンとV遠征隊がまた歌う希望の歌―延坪島アリラン」の公演を計画している。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 06月 06日 18:36