[芸能] 決別宣言のKARA、ク・ハラは残留…立場覆す

所属事務所に専属契約解約を要請したKARAのク・ハラが19日午後、立場を覆した。パク・ギュリとともに現在の所属事務所に残りKARAとして最後まで行くという立場を明らかにした。 所属事務所のDSPメディア側は、「ク・ハラが単独で事務所を訪れ、“こういう意図で団体行動をしたのではなかった。サインはしたが、内容をまともに把握できない状況だった。申し訳ない”として契約解除要請を撤回して帰った」と伝えた。 KARAは東方神起と同じく3対2に分かれたメンバーが離脱と残留を選ぶことになった。

©ISPLUS / 中央日報日本語版 2011年 01月 20日 18:51