[芸能] ムン・グニョン、A型肝炎診断…ドラマ撮影暫定中断





  ムン・グニョンがA型肝炎にかかり、ドラマ撮影が中断した。

  31日の放送開始を控えKBS2「シンデレラの姉」を撮影中のムン・グニョンは5日、極甚な疲労感を訴え、病院でA型肝炎の診断を受けた。

  ムン・グニョン側関係者は8日「数日前から疲れるという話をよくしており、食欲も不振だった。5日、症状がひどくなったので病院で血液検査をもらったところ、A型肝炎の診断を受けた」とし「病院から特別な薬を処方されておらず、とにかく休まなければならないと言われ、現在、自宅で休息中」と話した。

  この関係者は続き「低脂肪高たんぱく食品をたくさん食べて寝ることを勧められた」とし「今日の病院での診断結果、肝機能の数値が下がった。2〜3日後なら撮影に復帰できるだろう」と付け加えた。    
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Copyrights(C) 中央日報 Joins.com 2010年 03月 09日 22:59