[芸能] チャン・ドンゴンが初のコメディー演技…映画「グッドモーニング・プレジデント」


   


第14回釜山(プサン)映画祭の開幕作「グッドモーニング・プレジデント」(22日公開)は、観客に満足感と笑いを提供してくれる映画だ。

3人の大統領のうち現実と最もかけ離れたキャラクターを演じたチャン・ドンゴンも初めてのコメディー演技を無難にこなした。 チャン・ドンゴンが青年(パク・ヘイル)と「生理現象」について話す場面は、この映画で最も多くの笑いを誘うところだ。

チャン・ドンゴンは8日、CGVセンタムシティで開かれた記者会見で、「リハーサルでも俳優やスタッフが何度も笑い出し、NGが最も多く出た場面。これまでのどの出演作よりも楽しく撮影した」と語った。        




Copyrights(C) 中央日報 Joins.com

Copyrights(C) 中央日報 Joins.com 2009年 10月 14日 02:32