[芸能] レコーディング活動中のアン・ジェウク、声帯ポリープを発見


  


レコーディング活動中のアン・ジェウクが、声帯にポリープがあることがわかり、去る13日、ソウル・江南の病院で緊急手術を受けた。

アン・ジェウクは今年2月から、韓日共同制作のシネマ『トライアングル』の主演俳優として撮影に臨み、3月以降、ミニアルバムのリリースに向けたレコーディング作業の真っ最中だった。 しかし最近、声帯に異常を感じ検査を受けたところ、声帯ポリープを発見、直ちに手術を受けることになったという。

所属事務所・ジェイブルエンターテイメント側は 「当初、ミニアルバムのリリースに際し、5月、大阪・名古屋・東京でのツアーを計画していたが、手術などで体調を崩し、活動が難しいようだ」と伝えた。        Copyrights(C) 中央日報 Joins.com

Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2009年 04月 14日 20:35