[芸能] キム・ソナ、新作「シティーホール」クランクイン


 


キム・ソナが、これまでのような気さくな姿でブラウン管に帰ってきた。   キム・ソナは、SBS新・水木ドラマ『シティーホール』でヒロイン役を担って、ジョンを作るシーンで『シティーホール』の最初の撮影を終えた。 『シティーホール』は、ある地方都市の10級公務員から最年少市長になるミレ(キム・ソナ)と、大統領を夢見る天才公務員チョグク(チャ・スンウォン)のエピソードが込められた軽快なロマンチックドラマだ。
去る17日、イルサン制作センターで進行された『シティーホール』の初めてのセット撮影で、キム・ソナは1話のシーン中 村会館での選挙を控えて町内夫人たちと共にジョンをつくるシーンから、ドラマに合流した。   MBC『ラブトレジャー〜夜になればわかること〜』以後6ヶ月ぶりにブラウン管に復帰するキム・ソナは、短い髪で登場して視線を集中させると、すぐに特有の親和力を見せた。 特に、ジョンを作りながら同時に食べるキム・ソナの気さくな演技は、出演陣とスタッフたちに笑いを与えもした。   一方、『シティーホール』は、『パリの恋人』や『プラハの恋人』、『オンエアー』のシン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家の出会いで放送前から話題を集めており、『カインとアベル』の後続で 来る4月29日から毎週水・木曜日 夜9時55分から、韓国SBSで放送される。    

Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2009年 03月 25日 00:12