[芸能] SuperJuniorのリョウク、「少女時代のテヨンに曲をプレゼントしたい」


  


グループ Super Juniorのリョウクが、同じ事務所に所属する少女時代のテヨンに自ら作った曲をプレゼントしたいと明かした。   リョウクは、最近ノーカットニュースとインタビューで「学校(インハ大学・演劇映画学科)で、作曲を勉強し曲をたくさん書いている。 まだアルバムに収録するほどの実力ではないが、そのうち僕らのアルバムにも収録されて、SMファミリーたちにも(曲を)提供したい。 特に少女時代のテヨンに一番あげたい」と話した。 リョウクはこの言葉を言った後 しばらくの間恥ずかしがって、同席したSuper Juniorのメンバーたちを笑わせた。 メンバーたちは、「リョウクがデビュー前からS.E.Sが好きだった影響で、女性好みの曲をよく書く。 特にパダさんのボーカルが好きだ」と耳打ちした。   リョウクは、メンバーたちが出演するラジオ番組のロゴソングを作曲し、無料で提供したりもした。 彼は、「まだ未熟だが、メンバーたちの役に立つ何かがしたくてロゴソングを作った」として、謙虚な姿勢を見せた。   一方 Super Juniorは、最近3集『SORRY,SORRY』を発表して、13人全員が共に活動している。    

Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2009年 03月 23日 21:00