[芸能] チャ・スンウォン、「シティホール」に主演キャスティング





チャ・スンウォンが 6年ぶりにブラウン管に復帰する。   チャ・スンウォンは、『カインとアベル』の後続で放送予定のSBS新・水木ドラマ『シティホール』の男性主人公役に最終キャスティングされ、去る2003年のKBS 2TV週末ドラマ『ボディーガード』以後 6年ぶりに、ドラマに出演することになった。   当初リュ・シウォンが男性主人公役に有力視されていたが、そのキャスティングが取り消しになり、チャ・スンウォンは既に女性主人公役に決まっていたキム・ソナと共に『シティホール』で呼吸を合わせることになった。    『シティホール』は、『パリの恋人』、『オンエアー』などで名コンビとして活躍してきたキム・ウンスク作家とシン・ウチョルPDが準備している作品で、未婚の母の息子に生まれ 行政高等試験と司法試験を同時にパスした天才官僚の男性主人公(チャ・スンウォン)と、市庁の末端公務員から最年少市長の座に上がるヒロイン(キム・ソナ)の成功期を描く予定だ。    

Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2009年 02月 18日 19:34