[芸能] イ・ビョンホン、2年連続でカジノ‘セブンラック’のモデルに




  映画俳優イ・ビョンホンが、2年連続で 外国人専用カジノ‘セブンラック’の顔になる。   ‘セブンラック’を運営するグランドコリアレジャーは、イ・ビョンホンと1年延長モデル契約を締結して、最近ソウル・論硯(ノンヒョン)洞のあるスタジオで広告撮影を行ったと、28日明らかにした。 グランドコリアレジャーは、韓国観光公社の子会社で、ソウル・江南とヒルトン、釜山の3箇所で、‘セブンラック’を運営している。   グランドコリアレジャー側は、「イ・ビョンホンが、ハリウッド進出作『G.I Joe』をはじめ ジョシュ・ハートネットや木村拓哉と共に『I come with The rain』に出演するなど、今年本格的に海外活動に乗り出すだけに、外国人専用の‘セブンラック’に最適なモデル」としながら、「爽やかで洗練された貴公子風のイ・ビョンホンが、セブンラックカジノの一貫的イメージ構築に役立つだろう」と説明した。   イ・ビョンホン側は、「去る2006年に、韓国観光公社の広報大使兼モデルとして活動した縁があって参加することになった」と明かした。 また、「韓国人が出入りするカジノであったり私企業であったなら、悩んでいただろう。 広告の韓国露出頻度量はほぼないし、外国人だけが出入りする所なので、外貨稼ぎの力になれるものと判断した。 肯定的な見解で見守ってほしい」と説明した。        

Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2009年 01月 28日 23:52