[芸能] イ・ジアが歌った“ラブウイルス” 音源公開



女優イ・ジアが 全世界の子供を助けるために歌った歌が、去る24日 オンラインに公開された。

この日、メロン、サイワールド、トシラクなどの各種オンライン音楽サイトを通して公開されたデジタルシングル“ラブ ウイルス”は、ミディアムテンポの曲で、美しい瞬間を永遠に大事に胸にしまっておこうという言葉を伝えている。
イ・ヒョリの“Hey Mr.BIG”、フィソンの“生きても死んでも”等を作曲した作曲家パク・グンテと、キム・ボムスの“会いたい”、キム・ジョングクの“手紙”等を作詞した作詞家ユン・サラが作った。

今回のシングルを制作したある関係者は、「Mr.2の“白い冬”、DJD.O.Cの“冬の話”以後、特別なウィンターソングがないこの頃、新たなシーズンソングを企画し 新しいボーカルを探して、イ・ジアに提案することになった」として、「イ・ジアが、苦しむ人々のために収益金が使われるなら喜んでやるとOKした。 予想より完成度が高く、ある程度期待している」と説明した。

“ラブ ウイルス”の音源収益金の一部は、国際救護団体の‘グッドネイバーズ’に寄付されて、フィリピンおよび全世界の恵まれない子供たちのために使われる予定だ。




Copyrights(C) Nocutnews & Jpictures Syndicate 2008年 12月 26日 00:04