アーティスト
BIGBANG(ビッグバン)
発売日
2007年11月22日 | 韓国
タイプ
ミニアルバム
ジャンル
K-POP > ラップ/ヒップホップ
所属事務所
YGエンターテイメント

Album Review

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2007年、<嘘>でK-POP界最高のイシューになってBIGBANG。その余韻が消えるまえに2番めのミニアルバム[Hot Issue]でもっと強力な爆発を予告した。今回のアルバムで旺盛な創作欲を見せたG-DRAGONはアルバムの6曲の中で5曲を作曲しただけではなく、6曲の作詞とプロデューサーを任じた。 タイトル曲<最後の挨拶>はG-Dragonが作詞、作曲した曲で一度聴いてもすぐ覚えやすいほど強いビートのトランスヒップホップ・リズムの上にG-Dragon特有のメロディー、歌詞が混合された曲である。G-DragonとT.O.P、二人のパワーフルなラップとSOL、D-LITE、V.Iのボーカルがあわせて爆発的なエネルギーを感じさせる。

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