アーティスト
ORANGE CARAMEL(オレンジキャラメル)
発売日
2011年12月16日 | 韓国
タイプ
デジタルシングル
ジャンル
K-POP > ダンス
所属事務所

Album Review

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‘幻想の呼吸’ オレンジキャラメル&作曲家チョ・ヨンス... ‘オールスター’アルバムタイトル曲 <ファニーハニー>発表!

名前程愉快でさわやかなオレンジキャラメル(ナナ、リジー、レイナ)は、作曲家チョヨンスのシグネチャーアルバム"オールス​​ター"に参加した。作曲家チョ・ヨンスは、オレンジキャラメルのデビュー曲"魔法少女"を皮切りに、"アイン""上海ロマンス"までこれまでのオレンジキャラメルの強固な支援軍として幻想の呼吸を見せてくれた。このように最高の相性を誇るチョ・ヨンスとオレンジキャラメルが再び80年代のレトロな音楽で一つになった。

今回はオレンジキャラメルが、作曲家チョ・ヨンスの支援軍としてチョ・ヨンスのシグネチャーアルバム"オールス​​ター"に参加して義理を誇示した。オレンジキャラメルが歌うようになった"Funny Hunny(ファニーハニー)"は80年代のユーロディスコファンキー風のレトロな音楽で、誰でも一度聞けば口ずさむほど中毒性が強く、大衆的な歌である。

エキサイティングなユーロダンスの"ファニーハニー"は、若い世代には新しいサウンドの新鮮さを感じさせてくれるものであり、40〜50代に青春の郷愁を呼び起こすものと期待される。さらに、今回の歌"ファニーハニー"には国内最高の作曲家である3人、チョ・ヨンスが作曲を、アン・ヨンミンが作詞を、キム・テヒョンが編曲を引き受けた作品で関心が集まっている。

特に、チョ・ヨンスは今回の自分のアルバム"オールス​​ター"のミュージックビデオで自分のキャラクターを利用したフラッシュのミュージックビデオを制作し、コミカルなダンスを披露した。チョヨンスとオレンジキャラメルは、すでに多くの曲を通して幻想呼吸を誇ってきて、今回の"ファニーハニー"のレコーディングにも和気あいあいとした雰囲気の中で順調に進行された。

一方、作曲家チョ・ヨンスは、2011年の著作権大賞授賞式で大賞を受賞し、最近、連続5年間、著作権料収入1位を占め、再び有名になった。イ・スンチョルの’そんな人もういません’ティアラの’君のせいで狂う,クライクライ’sg WANNA BEの’ラララ,僕の人’、ホガクの'いつも'など幾多のヒット曲を誕生させた、名実共に国内最高の作曲家である。


  • Funny Hunny

    ORANGE CARAMEL(オレンジキャラメル) / チョ・ヨンス All Star

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