アーティスト
イ・スンチョル
発売日
2011年12月19日 | 韓国
タイプ
デジタルシングル
ジャンル
K-POP > バラード
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Album Review

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スーパースターK3生放送の舞台でィ・スンチョル審査委員の“私とデュエットしませんか?”という突然の提案で、史上初絶賛されたクリスティーナが実際にもイ・スンチョルと夢のデュエットアルバムをリリースするようになり、関心が集まっている。今回のデュエット曲の作業はクリスティーナがスーパースターK3生放送の舞台でドラマミッションを通し、2NE1のロンリーを熱唱した時にィ・スンチョル審査委員が"隠れているプロに会った。技術的な審査は必要ない。"と絶賛した後、デュエットの作業をその場で提案した。ファンとの約束を守る意思で始まった。イ・スンチョルは今回の作業を通して"クリスティーナはオーディションの歴史上最高の歌唱力を持っている。私が持っていない羽と華やかさを兼ね備えている。発展する可能性が無限な歌手だ"と絶賛した。実際、クリスティーナは1986年生まれで、ィ・スンチョルが‘白いと’でデビューした1986年と年度が同じだ。意味の深い縁があり、デビュー26年目のベテラン歌手と今回の曲で、デビューしたての新人のボーカルが完璧なハーモニーを作り出した。今後ィ・スンチョルとクリスティーナは今回の曲を通して、デュエットの舞台など活発な活動を予告している。また違う期待感をかもし出している。